建築経過

12月中旬、まだ外壁を覆う足場はまだ付いたままですが、壁ができ、建物内部の工事が進みました。

天井には、いろんな配線がついています。

奥の方に、小さいお部屋なのに、鉄のような素材で頑丈に壁の基礎が作られているお部屋があります。

これは、レントゲン室です。

レントゲン撮影の際、X線が漏れないように、鉛の壁が設置されるので、こんなに頑丈な骨格になっています。

鉛の壁が入ることは知っていましたが、予想以上の迫力のある骨格に驚きました!

 

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